7juve7
Mega Man
- 10/7/08
- 3,459
- 82
^
Vui 1 mình thì ko nên phá nên bạn bớt nói kiểu tiêu cực về truyện với tác giả hoài vậy đi ,chán lắm nhé
Spoiler 110
[spoil]一年三ヶ月後。
・4月、某大学構内(屋外)。入学式当日、新入生たちでごった返している。
革靴にスーツの青大、人ゴミに当てられて
「うわー― すげェ人数じゃなァ これが全員 新入生か?」
「ちょっとハルト、早ォ来んさいや!」
「ボケっとしとったらおいてくぞー―」
「あ・・悪ィ!」 タッと駆ける青大、その先には・・・・
それぞれ、入学式用にめかしこんだ、
明日香、清美、七海、尊、月が並んで歩いていて・・そこに追って走ってくる青大
・講堂内。入学式。整列している青大ら6人。小声で横の尊に話しかける青大
「しっかし まァ、結局お前と同じ大学になるとは思わんかったわ」
「フフン 愛の力ってヤツじゃ。清美ちゃんがお前と同じ大学受けるって聞いて本気で勉強したか らな」
ジト目で尊を見る月、更に横にいる清美に小声で
「ねェ清美ちゃん ハッキリふってやらんとアイツ一生付きまとうよ?」
まんざらでもない(そうか?)清美、あまり嫌がってる素振りでもなく(そうか?)
「そ・・・・そんなこと言われても」
そこに何気に助け舟を出す七海
「いいじゃない、みんな一緒の方が楽しいよ」
「まァ・・そうよね」
調子に乗ってこんな場でイラン事までツッコミ出す月
「けど七海ちゃんまで同じ大学選ぶなんてねー―。もう大丈夫なん?」
「え・・何が?」
「ハルトのこと。もう完全に吹っ切れたんね?」
すかさずそういう話題に食いついてくる清美、勢いよく首を突っ込んできて
「え!? なになに どーゆーコト!? そうだったの!?」
「べ・・別に私は・・・・!! あの・・みんなと一緒の方が楽しいと思って・・・・」
「オイ静かにせェや 怒られるぞ!?」
自分がネタにされてると知ってか知らずか、コイバナを始めた女子らを注意する青大。
そこに、(尊と反対側の)隣にいる明日香が笑顔で青大に囁くように
「ホントによかった」
「・・え?」
「また一緒だね。・・・・・青大」
「・・・・あぁ そうだな」
2人、見つめあって
ネタバレその2につづきます
ネタバレ その2 >>216からのつづきです
・入学式終了後、大学構内(屋外)。新入生と上級生のサークル勧誘のクラブスペースで更にカオスな混雑振り 。
カップル2名(笑)と少し離れて他の4名が人を掻き分けて歩いてくる。
「うわァすげェなー― これ全部サークルの勧誘かよ。(明日香を見て)明日香はもう女子ソフトに入っとんだっけ?」
「うん一応。それで推薦もらったし」
「そっかァ。流石にオレは女子ソフトに入るわけにはいかねー―しなァ。テキトーに廻ってみて決 めるか」
ダンナのサークル選びに釘を刺すヨメ
「あ・・ナンパとか合コンばっかやるようなサークルはダメだよ?」
「(朗らかに笑いながら)心配せんでもオレそーゆーの一番苦手じゃ」
「(笑って)それならいいけど! それじゃ私、練習ああるから。またアトでな」
「おう、ホームラン打って来い!」
「ピッチャーだっつの!!」
部活に向かう明日香。遠慮していた月、そこで青大に声をかけて
「ねー― ハルトー― ウチらちょっと日用品とか買いに行くから、悪いんじゃけどサークルのチラシ、テキトーに
貰っといて」
遠慮しがちに七海からもお願い
「ゴメンね、お願いしてもいい?」
「あぁ、わかった。じゃあ尊と2人でその辺廻ってみるわ」
「え~~~ じゃあオレも一緒に買い物行こっこな~~~」
「アンタは来んでええの! 女の子は色々あるんよ!!」
男子2人をおいて、買い物に出かける女子3人。とりあえず新宿まで行ってみるとかなんとか。
・・・・学生の雑踏の中、2人ぼっちになった青大と尊、歩きながら
「そうじゃそうじゃ、2人になったら聞こう思ォとったんじゃけどさァ」
「ん・・・・?」
尊、青大の顔を覗き込むように
「お前 もう明日香ちゃんとはヤったんデスか?」
「(動揺して)そんなワケねーじゃろうが!!」
「は~~~ァ!? 一年もつき合ってまだ何もしとらんのか お前! おかしいど!?」
「(赤くなって)っっさいわ!! こっちにも色々あるんじゃ!!」
「何が色々じゃ タダのヘタレやないか」
「くだらんこと言うとらんでお前もチラシ・・・・」
・・はぐれた。いまさっきまで横にいたハズの尊がいない。
「・・・・・・アレ、尊?」
「おい、キミ!!」
突然、青大の腕がぐいっとつかまれる
「!?」
「いい体してんね~~ 何か部活やってた!?」
腕をつかんだのはチャラ男系の上級生、どうやらサークル勧誘の一環だったようだ。
「名前は!? 名前はなんていうの!!」
「(呆気)あのーー 桐島です。部活はやってないですけど」
「(意に介さず)あっそー。オレ市原、イッチーでいいよ。それじゃテニスサークル入ろうか桐島 !!」
「は!? スイマセン、一応色々見てから決めたいんで」
「(意に介さず)わかるわかる。だからとりあえず新歓コンパだけでも来てみればいーじゃん。心 配しなくても
ウチはカワイイ子多いから! マジで楽しいって!」
ぐいぐい迫ってくる市原、ドン引きの青大
「いや・・とにかくちょっと廻ってから決めますから!」
ダッ とダッシュで逃げる青大、遠ざかる青大にそれでも声をかける市原
「(めげない)オッケーオッケー! 待ってるぞ桐島!!」
しばし走って、市原のいたサークルスペースから離れたトコで、一人ゴチる青大
「やれやれ・・うさん臭ェ人やったな、あんな勧誘じゃ逆に入る気も失せるわ」
・・・・そこからしばらく歩いて、電話帳ほどの厚みのチラシが溜まる青大。いい加減に賑わいを 抜けて
尊を見つけて帰ろうと思うが、そこへ・・・・
「何なのさっきから! 入らないって言ってるでしょ!?」
ネタバレ その3 >>216、>>254からのつづきです
・どうやら、新入生の女子が男子上級生に強引なサークル勧誘に遭っているようだ。
その新入生女子は、ロングのスクリーントーン色の髪を後ろでアップにまとめ、眼鏡をかけてスー ツを着用。
スポーツメーカー来訪時の地味優花と言うか、大学新入生というよりもお局OLか社長秘書とでも いう雰囲気。
・・・・ぶっちゃけ柚希を年を取らせて髪型を変え眼鏡着用させた感じ(←そうか?)。
「アタシ野球なんてやる気ないから]
短髪に金髪それにアゴ髭の如何にもチンピラ風な勧誘男子、更にしつこく
「いや、マネージャーとかでいいんだって!!」
「そんなのやらないわよ、しつこいなァ」
「え~~~ なんでなんで?」
青大、困ってる人を見過ごせない性分が顔を出し、やめときゃいいのに猿芝居で嘴をツッコんで
「お前、こんなトコにおったんか」
「え?」驚く社長秘書(仮名)、
「(アゴ髭男に)すいません、オレこいつの彼氏なんですけどちょっとこれから用事あるんでチラ シだけ
貰っていいですか?」
「(怪訝な顔で)はァ? 彼氏・・・・?」
「(社長秘書に)ホラ、行くぞ」
「(猿芝居に乗って)あ・・うん」
「こら、待て待て!!」
上玉に逃げられてたまるかと、食い下がるアゴ髭男
「だったら証拠見せてみろ証拠! お前が彼氏だって言うショーコ!!」
「え~~~、ムチャ言わないで下さいよ。そんなモン見せられるわけ・・・・!?」
スッ と社長秘書(仮名)の左手が青大の右頬に伸び、
顔を引き寄せ青大の右頬にキスをする社長秘書(仮名)!
「は・・!?」驚きの青大
「これでいい?」平然とした社長秘書(仮名)
「え・・まァ・・・・」呆然のアゴ髭男
「じゃ 行こ!」
「あ・・・・あぁ」
社長秘書(仮名)に引かれてその場を去る青大
ネタバレ その4につづきます
ネタバレ その4 >>216、>>254、>>372,からのつづきです
・学外に出て歩く青大と社長秘書(仮名)
「ありがと」
「・・・・え?」
「助けてくれたんだよね、アタシのこと」
「まァ・・・・ちょっとしつこかったからな、あの先輩」
「・・・・・・・ふー――ん・・・・」
カチャ っと、眼鏡をかけ直して青大を見返す社長秘書(仮名)。
「あの・・・・・それより お前 いくらなんでもあんなコトまでせんでも・・・・」
「(聞いてない)言葉 変わってるけど、どこの人? 関西?」
「は? いや・・広島や」
「学部は?」
「商学部じゃけど。てーか、そんなこと聞いてどうするんや」
「んー――(伸び) なんとなくね」
『なんか変なのと関わってしもーたな・・・・』
今さら後悔する青大、深入りせん方がいいかと別れを切り出して
「それじゃあオレちょっと用事あるから。気ィつけて帰れよ」
歩き去ろうとする青大の背中に
「あ・・じゃあ、あと1コだけ、名前は?」
「(後姿で)・・・・桐島や。じゃー―な!」
社長秘書(仮名)、遠ざかる青大を見送り、不敵な笑みを浮かべ・・・・
「・・・・・・・・ふー―――ん。商学部・桐島クンね・・・・・OKよ ロックオンしたわ」
・・・・・・・そのころ尊は・・・・体格のいい上級生の勧誘に捕獲され・・
「よーし お前は今日からプロレス同好会だ!!」
「いやだァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
次回につづく! [/spoil]
Hình như đã vào đại học luôn rồi và tin vui là em Nanami cũng theo lên Tokyo ,cứ độ này vài chap nữa là có bomb
Vui 1 mình thì ko nên phá nên bạn bớt nói kiểu tiêu cực về truyện với tác giả hoài vậy đi ,chán lắm nhé

Spoiler 110
[spoil]一年三ヶ月後。
・4月、某大学構内(屋外)。入学式当日、新入生たちでごった返している。
革靴にスーツの青大、人ゴミに当てられて
「うわー― すげェ人数じゃなァ これが全員 新入生か?」
「ちょっとハルト、早ォ来んさいや!」
「ボケっとしとったらおいてくぞー―」
「あ・・悪ィ!」 タッと駆ける青大、その先には・・・・
それぞれ、入学式用にめかしこんだ、
明日香、清美、七海、尊、月が並んで歩いていて・・そこに追って走ってくる青大
・講堂内。入学式。整列している青大ら6人。小声で横の尊に話しかける青大
「しっかし まァ、結局お前と同じ大学になるとは思わんかったわ」
「フフン 愛の力ってヤツじゃ。清美ちゃんがお前と同じ大学受けるって聞いて本気で勉強したか らな」
ジト目で尊を見る月、更に横にいる清美に小声で
「ねェ清美ちゃん ハッキリふってやらんとアイツ一生付きまとうよ?」
まんざらでもない(そうか?)清美、あまり嫌がってる素振りでもなく(そうか?)
「そ・・・・そんなこと言われても」
そこに何気に助け舟を出す七海
「いいじゃない、みんな一緒の方が楽しいよ」
「まァ・・そうよね」
調子に乗ってこんな場でイラン事までツッコミ出す月
「けど七海ちゃんまで同じ大学選ぶなんてねー―。もう大丈夫なん?」
「え・・何が?」
「ハルトのこと。もう完全に吹っ切れたんね?」
すかさずそういう話題に食いついてくる清美、勢いよく首を突っ込んできて
「え!? なになに どーゆーコト!? そうだったの!?」
「べ・・別に私は・・・・!! あの・・みんなと一緒の方が楽しいと思って・・・・」
「オイ静かにせェや 怒られるぞ!?」
自分がネタにされてると知ってか知らずか、コイバナを始めた女子らを注意する青大。
そこに、(尊と反対側の)隣にいる明日香が笑顔で青大に囁くように
「ホントによかった」
「・・え?」
「また一緒だね。・・・・・青大」
「・・・・あぁ そうだな」
2人、見つめあって
ネタバレその2につづきます
ネタバレ その2 >>216からのつづきです
・入学式終了後、大学構内(屋外)。新入生と上級生のサークル勧誘のクラブスペースで更にカオスな混雑振り 。
カップル2名(笑)と少し離れて他の4名が人を掻き分けて歩いてくる。
「うわァすげェなー― これ全部サークルの勧誘かよ。(明日香を見て)明日香はもう女子ソフトに入っとんだっけ?」
「うん一応。それで推薦もらったし」
「そっかァ。流石にオレは女子ソフトに入るわけにはいかねー―しなァ。テキトーに廻ってみて決 めるか」
ダンナのサークル選びに釘を刺すヨメ
「あ・・ナンパとか合コンばっかやるようなサークルはダメだよ?」
「(朗らかに笑いながら)心配せんでもオレそーゆーの一番苦手じゃ」
「(笑って)それならいいけど! それじゃ私、練習ああるから。またアトでな」
「おう、ホームラン打って来い!」
「ピッチャーだっつの!!」
部活に向かう明日香。遠慮していた月、そこで青大に声をかけて
「ねー― ハルトー― ウチらちょっと日用品とか買いに行くから、悪いんじゃけどサークルのチラシ、テキトーに
貰っといて」
遠慮しがちに七海からもお願い
「ゴメンね、お願いしてもいい?」
「あぁ、わかった。じゃあ尊と2人でその辺廻ってみるわ」
「え~~~ じゃあオレも一緒に買い物行こっこな~~~」
「アンタは来んでええの! 女の子は色々あるんよ!!」
男子2人をおいて、買い物に出かける女子3人。とりあえず新宿まで行ってみるとかなんとか。
・・・・学生の雑踏の中、2人ぼっちになった青大と尊、歩きながら
「そうじゃそうじゃ、2人になったら聞こう思ォとったんじゃけどさァ」
「ん・・・・?」
尊、青大の顔を覗き込むように
「お前 もう明日香ちゃんとはヤったんデスか?」
「(動揺して)そんなワケねーじゃろうが!!」
「は~~~ァ!? 一年もつき合ってまだ何もしとらんのか お前! おかしいど!?」
「(赤くなって)っっさいわ!! こっちにも色々あるんじゃ!!」
「何が色々じゃ タダのヘタレやないか」
「くだらんこと言うとらんでお前もチラシ・・・・」
・・はぐれた。いまさっきまで横にいたハズの尊がいない。
「・・・・・・アレ、尊?」
「おい、キミ!!」
突然、青大の腕がぐいっとつかまれる
「!?」
「いい体してんね~~ 何か部活やってた!?」
腕をつかんだのはチャラ男系の上級生、どうやらサークル勧誘の一環だったようだ。
「名前は!? 名前はなんていうの!!」
「(呆気)あのーー 桐島です。部活はやってないですけど」
「(意に介さず)あっそー。オレ市原、イッチーでいいよ。それじゃテニスサークル入ろうか桐島 !!」
「は!? スイマセン、一応色々見てから決めたいんで」
「(意に介さず)わかるわかる。だからとりあえず新歓コンパだけでも来てみればいーじゃん。心 配しなくても
ウチはカワイイ子多いから! マジで楽しいって!」
ぐいぐい迫ってくる市原、ドン引きの青大
「いや・・とにかくちょっと廻ってから決めますから!」
ダッ とダッシュで逃げる青大、遠ざかる青大にそれでも声をかける市原
「(めげない)オッケーオッケー! 待ってるぞ桐島!!」
しばし走って、市原のいたサークルスペースから離れたトコで、一人ゴチる青大
「やれやれ・・うさん臭ェ人やったな、あんな勧誘じゃ逆に入る気も失せるわ」
・・・・そこからしばらく歩いて、電話帳ほどの厚みのチラシが溜まる青大。いい加減に賑わいを 抜けて
尊を見つけて帰ろうと思うが、そこへ・・・・
「何なのさっきから! 入らないって言ってるでしょ!?」
ネタバレ その3 >>216、>>254からのつづきです
・どうやら、新入生の女子が男子上級生に強引なサークル勧誘に遭っているようだ。
その新入生女子は、ロングのスクリーントーン色の髪を後ろでアップにまとめ、眼鏡をかけてスー ツを着用。
スポーツメーカー来訪時の地味優花と言うか、大学新入生というよりもお局OLか社長秘書とでも いう雰囲気。
・・・・ぶっちゃけ柚希を年を取らせて髪型を変え眼鏡着用させた感じ(←そうか?)。
「アタシ野球なんてやる気ないから]
短髪に金髪それにアゴ髭の如何にもチンピラ風な勧誘男子、更にしつこく
「いや、マネージャーとかでいいんだって!!」
「そんなのやらないわよ、しつこいなァ」
「え~~~ なんでなんで?」
青大、困ってる人を見過ごせない性分が顔を出し、やめときゃいいのに猿芝居で嘴をツッコんで
「お前、こんなトコにおったんか」
「え?」驚く社長秘書(仮名)、
「(アゴ髭男に)すいません、オレこいつの彼氏なんですけどちょっとこれから用事あるんでチラ シだけ
貰っていいですか?」
「(怪訝な顔で)はァ? 彼氏・・・・?」
「(社長秘書に)ホラ、行くぞ」
「(猿芝居に乗って)あ・・うん」
「こら、待て待て!!」
上玉に逃げられてたまるかと、食い下がるアゴ髭男
「だったら証拠見せてみろ証拠! お前が彼氏だって言うショーコ!!」
「え~~~、ムチャ言わないで下さいよ。そんなモン見せられるわけ・・・・!?」
スッ と社長秘書(仮名)の左手が青大の右頬に伸び、
顔を引き寄せ青大の右頬にキスをする社長秘書(仮名)!
「は・・!?」驚きの青大
「これでいい?」平然とした社長秘書(仮名)
「え・・まァ・・・・」呆然のアゴ髭男
「じゃ 行こ!」
「あ・・・・あぁ」
社長秘書(仮名)に引かれてその場を去る青大
ネタバレ その4につづきます
ネタバレ その4 >>216、>>254、>>372,からのつづきです
・学外に出て歩く青大と社長秘書(仮名)
「ありがと」
「・・・・え?」
「助けてくれたんだよね、アタシのこと」
「まァ・・・・ちょっとしつこかったからな、あの先輩」
「・・・・・・・ふー――ん・・・・」
カチャ っと、眼鏡をかけ直して青大を見返す社長秘書(仮名)。
「あの・・・・・それより お前 いくらなんでもあんなコトまでせんでも・・・・」
「(聞いてない)言葉 変わってるけど、どこの人? 関西?」
「は? いや・・広島や」
「学部は?」
「商学部じゃけど。てーか、そんなこと聞いてどうするんや」
「んー――(伸び) なんとなくね」
『なんか変なのと関わってしもーたな・・・・』
今さら後悔する青大、深入りせん方がいいかと別れを切り出して
「それじゃあオレちょっと用事あるから。気ィつけて帰れよ」
歩き去ろうとする青大の背中に
「あ・・じゃあ、あと1コだけ、名前は?」
「(後姿で)・・・・桐島や。じゃー―な!」
社長秘書(仮名)、遠ざかる青大を見送り、不敵な笑みを浮かべ・・・・
「・・・・・・・・ふー―――ん。商学部・桐島クンね・・・・・OKよ ロックオンしたわ」
・・・・・・・そのころ尊は・・・・体格のいい上級生の勧誘に捕獲され・・
「よーし お前は今日からプロレス同好会だ!!」
「いやだァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
次回につづく! [/spoil]
Hình như đã vào đại học luôn rồi và tin vui là em Nanami cũng theo lên Tokyo ,cứ độ này vài chap nữa là có bomb



NOOOOOOOOOOOOOOOOO 
đọc nhầm =.= ko kĩ =.=!vẫn sợ chính là eba...
, coi đến đây càng ngày càng rối 
chắc đang quan sát tình hình , đưa ra chiến thuật hợp lý
).